洋食器製造の技術を核に事業を展開し、社会に貢献し続ける「総合セラミックスメーカー」

人事担当が語る
「ココに注目!」
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110余年の歴史を持つ、モノづくりにかけるノリタケDNA
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幅広い分野に事業を広げる、チャレンジングなモノづくり老舗企業
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ノリタケ独自の「切る」「磨く」「削る」高い技術も必見。
ノリタケは1904年に洋食器の製造を開始して以来、セラミックスに関連する技術を核として、自動車・鉄鋼などの基幹産業から、電子部品や装置に至るまで、幅広い分野に事業を展開してきました。
その歴史の根底には、事業を通じて社会に貢献することを志した創立の精神と、ものづくりにかける情熱がありました。
これらはノリタケのDNAとして今日まで脈々と受け継がれています。
そして今、世界が直面している環境やエネルギーの問題に対し、事業領域を「環境・エレクトロニクス・ウェルビーイング」と定め
工具や素材、エンジニアリング分野で、ノリタケ独自の削る、混ぜる、焼く技術を活用して貢献していこうとしています。
これからもノリタケDNAを受け継ぎ、たゆみない挑戦を続けていきます。
ノリタケの挑戦心に共感していただける方、エントリーをお待ちしております!