【食品スーパー売上日本一・東証プライム上場】ライフラインを担う小売業。売場から見えるモノは面白い。

人事担当が語る
「ココに注目!」
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食品スーパー業界で売上No.1の実績を誇っています。
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若手のうちから挑戦・成長できます。研修制度も充実!
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地域密着型の店舗展開。転居を伴う異動はありません。
創業は1956年。1961年に1号店を出店したスーパーマーケット業界老舗企業の一つ。日本の2大消費地である近畿圏と首都圏にエリアを絞って305店舗を展開(2024年2月末日時点)。2拠点の強みを生かし、地域密着に徹底することで、食品スーパーの単独企業として売上トップの業績をあげています。
スーパー「ライフ」が目指しているのは、「お客様からもっとも信頼される地域一番店」。主役は何と言っても《お店》であることを前提に、人財に、商品に、お店そのものに、投資する戦略をとっています。
毎日《お店》で働く社員が、経営資源(人・物・金)を管理し、自ら考え、イキイキと仕事に取り組める環境が、スーパー「ライフ」の成長のカギ。販売促進等の営業支援も、バイヤーも、物流・プロセスセンター等のインフラも、ネットスーパー・カード事業等々も、すべての社内の力を結集してお店を支えています。
現在、ライフコーポレーションは、2030年には売上高1兆円の達成を目指して着実に成長中。今までもこれからも、次の一歩は、お店から。スーパー「ライフ」の一店一店、それぞれの売場で何ができるのか。最前線の売場からは、どんなモノが見えるのか。一緒に先へ進んでみたい方、お待ちしております。