大学1,2年生歓迎
最終更新日:2025/02/27(木) 掲載終了日:2026/02/28(土)
名古屋市が設立した法人で安定して働ける環境があると感じました。 「社会・地域貢献がしたい」「誰かの役に立ちたい」そんな方々が活躍されている印象でした。
Re就活キャンパス
取材担当者

プロフィール

【年休130日】医療と福祉が一体となり障害者の社会復帰をサポート!名古屋市が設立した法人です。
人事担当が語る「ココに注目!」
  • 「医療」と「福祉」が一体となり障害のある方の社会復帰を支援
  • リハビリ、就労支援、スポーツセンターなど多彩な施設を運営
  • 新人研修・階層別研修・学会参加など、人材育成の体制が充実
名古屋市総合リハビリテーション事業団は医療と福祉が一体となって、障害者の社会復帰を支援していく団体として、名古屋市によって設立された社会福祉法人(民間団体)です。現在はリハビリセンターだけでなく「障害者スポーツセンター」「障害者就労支援センター」「なごや高次脳機能障害支援センター」など、さまざまな施設を運営しており、障害者も高齢者も誰もがその人らしく、生きがいを感じながら暮らしていける地域共生社会の実現を目指しています。

◆医療×福祉の客観的視点で障害者を支援
当事業団は医学的な診断と福祉的な観点を掛け合わせた適確なアセスメントに基づいて支援を行っており、なかでも高次脳機能障害者支援においては愛知県の中核施設として機能しており、全国的にも高い評価をいただいています。また、VRゴーグルを使ったシミュレーションやPET検査による脳機能の診断など、研究活動にも力を入れて取り組んでいます。

◆公的な福祉サービスを担っている使命感
当事業団自体は民間団体ですが運営している施設は名古屋市の公共施設です。公的な施設だからこそビジネスとしては決して成立しないことにも使命感を持って取り組み、民間では支えきれない方の受け皿となり、本来のあるべき理想的な福祉を体現しています。

◆地域への働きかけで地域共生社会を実現
障害者が地域に戻って、その人らしく生きていけることが当事業団の目指すゴールです。そのため施設でのリハビリや訓練だけでなく、企業に障害特性の説明などを行い、障害者の社会復帰を促すなど、当施設を離れてからの支援も行っており、今後はより地域への働きかけに力を入れて取り組んでいきます。
名古屋市総合リハビリテーション事業団は医療と福祉が一体となって、障害者の社会復帰を支援していく団体として、名古屋市によって設立された社会福祉法人(民間団体)です。現在はリハビリセンターだけでなく「障害者スポーツセンター」「障害者就労支援センター」「なごや高次脳機能障害支援センター」など、さまざまな施設を運営しており、障害者も高齢者も誰もがその人らしく、生きがいを感じながら暮らしていける地域共生社会の実現を目指しています。

◆医療×福祉の客観的視点で障害者を支援
当事業団は医学的な診断と福祉的な観点を掛け合わせた適確なアセスメントに基づいて支援を行っており、なかでも高次脳機能障害者支援においては愛知県の中核施設として機能しており、全国的にも高い評価をいただいています。また、VRゴーグルを使ったシミュレーションやPET検査による脳機能の診断など、研究活動にも力を入れて取り組んでいます。

◆公的な福祉サービスを担っている使命感
当事業団自体は民間団体ですが運営している施設は名古屋市の公共施設です。公的な施設だからこそビジネスとしては決して成立しないことにも使命感を持って取り組み、民間では支えきれない方の受け皿となり、本来のあるべき理想的な福祉を体現しています。

◆地域への働きかけで地域共生社会を実現
障害者が地域に戻って、その人らしく生きていけることが当事業団の目指すゴールです。そのため施設でのリハビリや訓練だけでなく、企業に障害特性の説明などを行い、障害者の社会復帰を促すなど、当施設を離れてからの支援も行っており、今後はより地域への働きかけに力を入れて取り組んでいきます。

当社の事業・魅力!

転勤なし

名古屋市によって設立された社会福祉法人(民間団体)です。
部門異動はありますが、施設はすべて名古屋市内にあり転勤の心配はありません。

福利厚生が自慢

年間休日はなんと130日以上!(有給休暇を含むと135日です)
その他、育休は男女ともに取得実績があり、短時間勤務、子の看護休暇、配偶者分べん看護休暇、子の養育休暇など子育て支援に力を入れています。

専門性・スキルが身につく

社会福祉士、相談支援専門員、ジョブコーチなど、資格取得を支援する制度があり、外部の学会や研修会への参加費用や受験料、学費等を助成しています。

企業概要

設立
1988年10月1日
代表者
理事長 山田 和雄
資本金
3,000万円
売上高
社会福祉法人のためなし
従業員数
242名(正規職員数/2023年4月1日現在)
本社所在地
愛知県名古屋市瑞穂区弥富町字密柑山1-2
事業内容
社会福祉法人名古屋市総合リハビリテーション事業団は、名古屋市が「名古屋市総合リハビリテーションセンター」の管理運営を委託するため、1988年に名古屋市によって設立された社会福祉法人です。現在は「名古屋市総合リハビリテーションセンター」をはじめ、障害者の社会復帰や地域生活を支えるためのさまざまな施設・事業を運営しています。

■視覚障害支援(機能訓練)
■生活支援(施設入所支援、機能訓練、自立生活援助)
■就労支援(就労移行支援、就労定着支援)
■高次脳機能障害者の支援
■地域生活相談
■障害者スポーツの振興・支援
■福祉用具及び住宅改修の相談 など
事業所
名古屋市総合リハビリテーションセンター
障害者就労支援センターめいりは
なごや高次脳機能障害支援センター
瑞穂区障害者基幹相談支援センター
地域活動支援センターつきみがおか
なごや福祉用具プラザ
名古屋市障害者スポーツセンター
平均年齢
44.0歳
沿革-1
1988年 社会福祉法人名古屋市福祉健康センター事業団設立
1989年 名古屋市から福祉健康センターの管理・運営を受託
1993年 名古屋市地域リハビリテーション事業を受託
1994年 「名古屋市福祉健康センター」から「名古屋市総合リハビリテーションセンター」に改称
     「名古屋市福祉健康センター事業団」から「名古屋市総合リハビリテーション事業団」に改称
1997年 名古屋市から「なごや福祉用具プラザ」事業を受託
2000年 名古屋市から総合リハセンターでの介護保険事業を受託
2001年 名古屋市から総合リハセンターでの障害者地域生活支援事業を受託
     名古屋市から名古屋市障害者スポーツセンターでの障害者スポーツ事業を受託
     厚労省から「高次脳機能障害支援モデル事業」を受託
沿革-2
2004年 名古屋市から総合リハセンターでの介助犬等相談・認定事業を受託
2005年 愛知県から高次脳機能障害支援事業を受託
     名古屋市から障害者アフターケア事業を受託
2012年 名古屋市から障害者就労支援センター事業
2014年 名古屋市から一般相談支援事業、特定相談支援事業及び障害児相談支援事業を受託
     名古屋市から地域活動支援事業を受託
連絡先
社会福祉法人名古屋市総合リハビリテーション事業団 
〒467-8622
愛知県名古屋市瑞穂区弥富町字密柑山1番地の2
TEL:052-835-3811(総務部総務課 採用担当)

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