自動車事故から人命を守るのは、オートリブの最先端技術。《世界シェアNo.1/2023年に70周年》

人事担当が語る
「ココに注目!」
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TOYOTA、日産、HONDAなどの開発パートナー。
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世界最先端の技術開発に取り組める!国外のエンジニアとの交流◎
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柔軟な「発想力」や自由な「発信力」を発揮できる。そんな社風
1953年にスウェーデンのボゴタという町で生まれたオートリブは、1987年にアジアの拠点として日本法人を設立。
主にエアバッグ、シートベルト、ステアリングホイールなどの自動車安全製品を開発、製造、販売しています。
■Saving More Lives
毎年、何名の方が交通事故でなくなっているか、ご存知でしょうか。
世界中で100万人以上の人々が交通事故により命を落とし、数千万の人々が重傷を負っており、当事者や家族の計り知れない苦しみと、多大な社会的損失の原因になっています。
「Saving More Lives(より多くの命を守る)」。これは私たちが最も大切にしている理念です。
オートリブの持つシートベルトやエアバッグといったモビリティの安全に関する先進技術は、世界中のあらゆる地域で交通事故による死傷者を減らすために役立っています。
日常のさまざまな交通事故に関する調査をもとに、日々研究や開発を積み重ねることで、イノベーションを生み出しています。
■グローバルな活躍◎
事業展開国はアメリカ・ヨーロッパなどに25ヵ国、総従業員数は約70,000名にものぼるオートリブ。
現在自動車安全部品業界において世界シェアNo.1を誇ります。(1)
世界中の自動車メーカーと協力して、安全システムの提案や新車開発に参加している当社でなら、グローバル規模でご活躍いただくことが可能。
外資系メーカーは、日本には営業拠点のみを置いて研究開発は海外で進めるというケースが少なくありませんが、当社は国内にアメリカやヨーロッパと同等の開発拠点を設けています。
(1)2022年9月 deallab調べ