まずはそれぞれの配属先で経験を重ねていくのが最初の一歩。先輩の建築士アシスタント的な立場で業務や現場を経験しながら必要な知識やスキルを磨いていきます。その後は、チームのマネジメントや新人の指導など、他部門との調整役など、さまざまな役割を担いながら技術者としての活躍の場を広げていくことになります。
《入社1年目》
研修ののち、配属先へ。各部門でのOJT研修で、実践的な知識やスキルを身につけます。風通しの良い職場なので分からないことがあれば気軽に質問・相談できますよ!
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《入社3年目》
それぞれの部門での業務にも慣れ、できることが大きく広がってくる頃。新入社員のサポートなどを担当するようになります。
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《入社4年目》
活躍の場もますます広がり、自分の判断で行動できる場面もどんどん多くなってきます。早い人の場合、マネジメントなどを担当するケースも出てきます。